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楽しい!

1ヶ月ぶりですかね。こんにちは。
帰ってすぐですが貴重な体験をしたのでとりあえずあげますね。

なにかというと、究極のバカゲー(褒め言葉)をしてきたのですよ。

これです。

006 (800x598)

vsインペリアルナイト4体です。

何を言っているかって?

vsインペリアルナイト4体です。

わかりませんかねインp(ry





…大人って怖いね(褒め言葉)

でもね、楽しかったですよ!4体できっちり1500ptですし。
さすがコデックスが出てるだけあって、ちゃんとポイント的なバランス面も考慮されてます。
なにより熱い!
倒せそうで倒せない!でもちょっと倒せる!(ラー油)みたいな熱さです。

さすがにボルターなどでは攻撃が通らないって話になり、ウィジウィグを取り除いてポイント編成いじってメルタ装備をルール通りに装備させてもらって戦わせてもらいました。
そして、中盤が上の写真で、なんとかメルタガン攻撃で1体落としたものの、

008 (800x598)

こうなって、

009 (800x598)

こうなりました(^q^)


それじゃあ、ローガングリムナーならなんとかなるだろうってことで、

010 (800x598)

運よく死なず、両手持ちモルカイの斧でハルポイント5点削ったものの、
返しのターンで、


011 (800x598)

15ダメ☆
永遠の戦士何それ美味しいの?状態☆


結果、2体をメルタ武装でつぶせましたが、最終的にこっちに残ったのはグレイハンター1体(^q^)

いやー熱かった…あと普段使わない武装やルールを思い出せるので勉強にもなります。

印象として、インペリアルナイトの攻撃は当たると強いし、ナイト自身はなかなか倒されにくいようで倒れるときは倒れる、接近戦に持ち込まれるとやっかい、という感じですかね。とにかくなにもかもがド派手です!
インペリアルナイト側はやることが楽ですが、気を張ってないとやられるヒリヒリ感もあるかと思われます。

所有主さんは9体まで増産したいと言っておられました、が、わかる気はしますw

あと、この編成でティラニッドのモンスター編成と戦えばちょっとしたパシ○ィック○ムができるなあとか思ったり。

戦いが熱くなるし、なによりかっこいい。これに尽きますね。

インペリアルナイトオーナーの方々は是非1度戦場に投入されることをおススメします!
もちろんペイントも頑張ってください!かっこいいのを期待してます(プレッシャー)
とにかく未塗装でも使ってみて下さいw楽しいですよー!
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年末ですね。

ここ最近作れたものをあげときます。


2012-11-29.jpg


スペースウルフ、ウルフロードです。いろんな人の御意見を参考に作ってみました。なぜかビッツを持ってたコンビプラズマをここぞとばかりに使用しております。
気がつけば3000ptになっていた我がウルブズ軍隊。もともと1500ptぐらいのものを譲っていただいて、あとはポイントの高いものばかり作ったり買ったりしていたので1年くらいでお安くできあがりました。スケイブンと違い、こちらはゲームするためのものとして集めているので結構もう満足してきてます^^;
スケイブンも気がつくと6900ptくらい集まっていてどうしてこうなった感が半端ないです(笑)2年でこれは走りすぎという感じが^^;ユニークキャラクターも集まったし、あとは勝てるロスターを作れるようになることが目標ですかね。というかゲームをすることが目標ですかね…

IMG_2632.jpg
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そして、こちら、いつかセカンドアーミーとして集めようかなあ(遠い目)、でおなじみのオウガキングダムのアイアンブラスターが塗れましたのでさらしあげ。
まずはアーミーブック買わないとですねそうですね。


最後に、ネットで見た情報なのですが、結構使えるんじゃないかと思ったものがあったので書いときます。

よくありますよね、組み上げてから
「このユニットは普通のボルトピストルの方が良かったのではないか?」とか、
「あれ?ここ接着しないところなの?プラセメントで固めたよ?」とか、
「ドレッドノートにベインブレイドの主砲つけたの誰だ?あ、俺か」とか、
「パワーアーマー全員にメルタボム装備じゃーい!」そして後悔、とか。

いろいろありますが、ウィジウィグ重視の40kでとても困るのがプラセメントでつけちゃったあとのこと。あとあと武器換装したくなってお困りの方も多いはず。

で、そのプラセメント接着なんですが、はずす方法があったのです!
まず、接着した面と面をはがすようにカッターやモデリングナイフで溝を入れてやります。
数回切ってやり、あとはそこに流し込み用のプラセメントを流してやるとあら不思議、溶剤がしみこんでプラ部分の結合のうすいところを溶かしてくれるので、力を入れるだけでぽろりと取れます。

2012-12-06.jpg

人柱になってみようと、コンバージョンで迷ってたウルフたち5体(上写真、接着して3週間ほど経過)のバックパックをはがすためにやってみました。
一度接着されているのでもとのまま綺麗にすっきり取れるというわけではありませんが、セメントの付いている部分を削り、ヤスリなどでならしてやれば次のコンバージョン部品の接着くらいはできると思います。

ただし、指に接着剤がつくので触った部分の塗装がはげたり、接着面の細かい部分が元通りに分離してくれないなどの問題があるので、なるべく塗装前にはがすなど注意して自己責任のもと行ってください。うちの子たちも塗装がはげたり、背中のバックパック固定用の突起が取れるなどしました。

とまあ、豆知識を書けたということで、今日はこの辺で。

ウルヴズ大量にできました!

去年の9月頃から地道にコツコツ(最近までサボり)作り上げたグレイハンターとウルフガードターミネイターです。
やっぱりこれらも合計で3カ月ほどかかったと思われます。

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どっからどうみてもおっさんなグレイハンター達。大半がひげ面です。

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あ、ターミネイターの目入れしてないやつある。後で入れとかないと。

一番大変だったのは目入れ。おっさんたちの目が小さく、描くのに必死でした。
方法として、まず白目を大まかに入れて、黒の縦線を引き、はみ出した部分の上から肌色を塗ってごまかすという手法で描きました。しかし、以前のペイント大全に描かれていた目入れの方法、黒目をまず描いてから白目で塗りつぶしていく方法の方が明らかにできがいいことに気付きました。どちらにせよはみ出すのですが、明らかにまっすぐ前を向いてるようになります。目入れをする方はどうぞやってみてください。

さて、大量塗りもあとはプレーグセンサーベアラーくらいしかなくなったうちの在庫。のこり34体なので地道に処理してまた新しいモデルを買いたいと思います。

大好き、ルーンプリースト。

ひげのおじいちゃん、ルーンプリーストです。

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ンジャルがいると役立たずになるので出せません。でもおじいちゃんなので許す。

最近ペイント力がアップしていると実感。ドライブラシなどのハイライトの入れ方や、ベースコートに使う色選択にためらいがなくなりました。それでもまだまだペイント歴1年と少しなもので、ホワイトドワーフのペイント参考は欠かせませんが。ペイントマスタークラス本とか新・ペイント大全とか買おうかな。
筆についてですが、よく文盛堂の面相筆を使ってるんですけど、どうしても最初よりも先が少し曲がってます。どんな筆でも、毛束がある程度あると少しだけですが曲がるように感じます。先が曲がった方が曲面の奥まったところとか塗りやすくなるので、一概にいけないとはいいにくいですが、やっぱりそれでも曲がらないほうが僕は使いやすいです。一度造形村の筆なども試してみたいと思います。
関連で、シタデルのファインディティールブラシとミディアムドライブラシはありがたいです。ファインディティールブラシは先が曲がらないし本当に細いのでミニチュアの目を塗る時などに重宝しますし、ミディアムドライブラシはかなり使用頻度が高いです。最初のころは100円のやわやわですぐへこたれる筆を使っていたので、道具の選択って本当に大事だと思います。

今、効率のよいペイントについてもっと知りたいし、それに対する抵抗がなくなりたいです。どうしてもレイヤリングを何重にもしたり、レイヤリングとウォッシュの順番について考えたりしてしまっているので。ペイント経験も忘れつつあるので、以前のペイントメモを見直したり他の人のペイントブログを見て勉強しなおそうと思います。
一度、ウルフを1体ずつじっくり塗ってみたいとも思います。どうせ個性というものを出さないといけないですし。1体塗りを勉強することで、効率的なことも見えてきそうですし。

目指せ1体1時間。目指せ1アーミー24時間。

ロングファングできました。

かなりの手抜きロングファングです。計2部隊。

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 まず最初に武器をとりはずし、ボルトガンメタルなどでドライブラシ。
ほぼ数ヶ月前にゲームをするために組み立てたのですが、あとで塗りにくい部分ができて悶絶。取り外すのにも悶絶。やはり仮組みにはブルタックが重要なんだと実感しました。
かなり武器はテキトーです。グレイハンターも武器はチェーンソード以外ドライブラシだけでいこうかなと思ってます。
その後、肩をメックライトレッドで塗り分け、また、武器のレンズ部分も赤色で塗り分けました。

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もろもろ内部などの細かい部分をべた塗り&ウォッシュ&レイヤリングで仕上げ。ファンタジーと違い、べた塗り&レイヤリングは細かい部分が多いので、自分的には結構時間がかかる結果に。だって手が出にくかったんですよ。
写真は毛皮を塗る途中。手元に参考資料があるので簡単に塗れました。

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そして、組み立て。とうとう形になった!ここまで長かった…
グレイハンターやウルフガードターミネイターの墨入れ(ウォッシュを溝などに流し込む作業)も行なったので、本当に長かった…墨入れの単調さ&細かさ&乾かなさに本当に悶絶。全体をウォッシュすればよかったものを…。
あとはスペースウルブズグレイでハイライトを入れたり、ブツブツ上のところにホワイト系でドライブラシかけるなどして完成。

IMG_2042.jpg

なんだかんだで2週間くらいかかりました。スカッドリーダーがいないとか野暮なことは言いっこなしだ!

そして、今回初めてニューカラーのひとつ、テクスチャカラーを使いました。
使ってみて感想。すっごい楽、ミニチュアに付いても罪悪感がない、などいろいろメリットはありますが、情景テクスチャにある「だま」になって塗りにくい問題が。紙コップのコーヒーについてくるマドラーがあれば便利かもです。
他にも店頭で触り心地など確かめましたが、ドライブラシカラーはぷにぷにの半固体状で、筆に付ければかさかさにせずとも即ドライブラシ出来ますよ的な感じ、噂のセラマイトホワイトは伸びがよく、隠ぺい力がさらに良くなっている感じでした。あの白は本当に欲しい。今現在、10年以上前にミニチュアのリペイント用に購入したカラーも使用してるので、隠ぺい力がどうのこうのという問題ではありません(笑)それでも10年間放置していたカラーが使えるのだから優秀ですなシタデルカラー。
何個か試しに買ってみたいですが、ドライブラシ用などの特殊カラー以外はなんだかんだで今持っている旧カラーを使い続けることになりそうです。
プロフィール

橋場博功

Author:橋場博功
会社員。ペイント細々、ゲームはときどき。積みモデルが増える夢をよく見ます。

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